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FINAL FANTASY 零式 TYPE-0 映像

まず、FF Agito 13の映像が流された。
内容は以下の通り。

・BGMは今までのPVに使われていた曲と新曲。
・ナレーション(坂本真綾)「久遠の昔。世界に四つの希望が現れた。
 人は希望へと集い、四つのペリシティリウムを築く。
 ペリシティリウム、それは人々の信仰と秩序。
 そして、歩むべき四つの道。世界の名は、オリエンス。
 それは、螺旋の内を巡る、アギト待つ世界」
・兵士「時は来た!さあ、新たな時代の幕開けだ!」
 その他の兵士達「オー!」
・ナレーション(秋元洋介)「ペリシティリウム白虎を擁するミリテス皇国は、
 隣国である朱雀領ルブルムへの電撃侵攻を開始する。魔導アーマーを主戦力とする皇国軍に対し、
 ペリシティリウム朱雀は、魔法を以ってこれに応戦。
 そして、その魔法によって呼び出される召喚獣の圧倒的な力は、戦艦をも凌駕し、
 皇国軍の奇襲は、水際で止まるかに見えた。
 しかし、白虎ルシ???(聞き取れず)率いる特殊部隊が、新兵器クリスタルジャマーを発動。
 朱雀クリスタルの完全な無効化に成功する。
 魔力の源を断たれた朱雀軍は、成す術もなく制圧されていった」
・フードを被った男主人公(藤原啓治)「みんな、大丈夫かっ…あっ…」
 フードを被った男主人公が倒れている仲間の元へ辿り着くが、力尽きて地面に手を着いてしまう。
 主人公達は皆赤いローブを着ていて、フードを被っている。
 フードを被った男主人公(藤原啓治)「赤いマントの…若い兵を見なかったか?」
 その直後爆撃が主人公達の目の前に当たり、吹き飛ばされ悲鳴をあげる主人公達。
・ナレーション(秋元洋介)「クリスタルの守護を国家最重要項目とする朱雀領は、
 首都陥落と同時に、ルブルム領に散っていた全部隊を集結。
 首都が占領された僅か三時間後に作戦を発動した。
 最中、
 クリスタル開放を目的とした謎の戦闘部隊が、ペリシティリウム朱雀内部へと潜入を果たした」
・戦闘シーンがいくつも続く。
 魔法陣の上でHPがなくなった主人公が倒れて炎と共に消え、
 召喚獣(イフリート?)を召喚し、戦っている映像や、炎の魔法で戦っている映像も。
 敵の上には青いロックオンマーク、日本語で敵の名前、その下に敵の体力が表示され、
 敵を攻撃した時にはロックオンマークが大きなオレンジのものに変わり、
 「キュイン」という独特の効果音が鳴る。
 敵は攻撃する度に与えたと思われるダメージ数が青く表示される。
 左下には自分の名前とLv、仲間の名前と思われる文字が三つ、
 その下に自分と仲間のHPと思われる青いゲージが三本、
 更にその下に自分と仲間のMPと思われるオレンジのゲージが三本並び、
 その右に"(記号)×(数字)"という表示がある。
 右下にはコマンドを実行できる様になるまでのタイムゲージ
 (チャージ中はオレンジでゲージが溜まって行き、ゲージが全部溜まると青になる)、
 その下に各コマンド名と、
 その右にそれぞれ割り振られたボタン、"○"、"△"、"□"、"×"が表示されている。
 召喚中はタイムゲージの上に、
 "00:00"といった様に、数字で召喚獣が使えなくなるまでの残り時間が表示されている。
 右上にはミニマップが表示され、敵の位置や進む方向が示されている。
・フードを被った男主人公(藤原啓治)「待った…エース…これを…ふっ!…あっ?」
 血まみれのフードを被った男主人公が倒れているチョコボに光を宿した手をかざすが、
 何も起こらず驚いた様子のフードを被った男主人公。
 途中、敵兵が近付いて来る足元が映り、チョコボが鳴く。
 フードを被った男主人公(藤原啓治)「くっそ…くっ…」
 悔しそうに握った手で地面を叩くフードを被った男主人公。
 そこへ、敵兵が三人、銃を向けながらやって来る。
 敵兵「いたぞ!殺せ!」
 フードを被った男主人公(藤原啓治)「エース…エース…エースぅぅぅぅぅ!!!」
 フードを被った男主人公が叫ぶと、左から炎が飛んで来て、敵兵三人を焼き尽くす。
 エースと呼ばれたフードを外した金髪の男主人公(梶 裕貴)「ここだ!僕はここだ!」
 炎をかざして答えるエースと呼ばれたフードを外した金髪の男主人公。
 フードを被った男主人公は倒れてしまう。
・戦闘シーンがいくつも続く。
 弓や日本刀、格闘や氷の魔法で戦っている映像も。
 ロックオンやコマンドに関しては上記のものと同じ。
・フードを被った男主人公(藤原啓治)「もう一度…会いたい…な…うっ…」
 フードを被った男主人公の面倒を見るエースと呼ばれたフードを外した金髪の男主人公。
 その後ろをフードを外した長髪黒髪眼鏡の女主人公が通る。
 フードを外した長髪黒髪眼鏡の女主人公「もう、無理ですね」
 エースと呼ばれたフードを外した金髪の男主人公(梶 裕貴)「わかってる…」
 エースと呼ばれたフードを外した金髪の男主人公が立ち上がると、
 反対側から敵部隊がやって来る。
 何かに驚き、構える敵部隊。
 その目前にゆっくりと歩いて来て、槍の様な武器を両手に出現させるフードを外した金髪の男主人公。
 フードを外した金髪の男主人公「へっ」
 フードを外した金髪の男主人公はにやりと笑う。
・ゆっくりと落ちてくるカードを手に取るフードを被った主人公が映る。
 ナレーション(秋元洋介)「人は、生まれる時代も世界も、選ぶ事はできない。
 しかし、どう生きるかを決める事はできる。
 これは、一篇の物語ではない。自ら綴る歴史であり、運命である。
 彼らに、クリスタルの加護あれ」
 燃え盛る戦火の中央に立つ十四人の主人公達。
 一斉に身に纏っていたローブを捨て去り、それぞれに武器を構える主人公達を背景に、
 "FINAL FANTASY 零式 TYPE-0"のロゴ表示。
 やがて背景は黒くなる。
・黒背景に銀文字で"Summer 2011"、"for PlayStationPortable"、"UMD2枚組"の表示。

続いて、北瀬氏から、
いよいよこの作品が発売に向けて開発を加速するという事で、新しいスタートをという意味で、
タイトルを、
"FINAL FANTASY Agito XIII"から"FINAL FANTASY 零式(れいしき)"に変更したと発表。
「FFのタイトルとしては漢字があるのは非常に珍しい」と言う鈴村氏と櫻井氏。
そこで、FF 零式のディレクター、田畑 端氏が登場。
名称変更の理由について、「FF13とAgito 13があまり関係ないと思い至った」と語り、
「零式も先程のファブラ神話を元に作っているので、FF13とAgito 13という関係ではなく、
ファブラ神話を介したタイトル間の関係が、
一番それぞれのタイトルの個性や特徴をダイレクトに伝えられるのではないかと思った」と語った。
「漢字カッコ良い!とかいう理由じゃなくて良かった(笑)」と言う鈴村氏に、
「漢字はカッコ良いというのもぶっちゃけあるんですけど(笑)」と言う田畑氏。
また、「真面目な理由としては、零式というゲームの作風が非常にハードな戦記物で、
そこで展開するドラマも非常にリアルで生々しいので、世界を表す記号として漢字も対応している。
更に、独自のゲームシステムを構築しようと挑戦しているゲームであり、
シングルプレイの中にマルチプレイの要素を組み込んで、
如何に一人で遊ぶ事が面白くなって行くかという事に挑戦しているので、
その新たな方向性を今後新しいシリーズとして発展させて行きたいという思いと、
出発の意味を込めて零という字をチョイスした」とも語った。
更に、
「映像を見ると、ノスタルジックな雰囲気が出ていて、今までとちょっと違う感じがしますよね」
と言う鈴村氏に対して、田畑氏は、
「このタイトルでは、歴史と捉えられるドラマをなるべくドキュメンタリータッチで演出していて、
その中で生きる人達の戦記はリアルなドラマとして描いている」と答えた。
そして、夏発売という事に関しては、
田端氏「夏はやっぱり8月31日までですよね…」
鈴村氏「我が日本国においてはそういう風な定義になっている人がほとんどだと思いますけどね(笑)」
北瀬氏「半袖の内は夏なんじゃないかな」
鈴村氏「なんで伸ばすんですか!」
櫻井氏「北瀬さん、援護射撃はやめて下さい(笑)」
北瀬氏「僕できるまで半袖着ようと思ってます」
というやりとりがあったものの、
最終的に田畑氏が「残暑の季節までには出そうと思ってます!頑張ります!」と答えた。
次に、
主人公は十四人、その他に名前があってボイスがあるキャラが三十人?四十人いるという話になり、
「もうちょっと削減できないかとプロデューサーから言われていたものの、
全てが大事だったので切れず、結果的にUMD2枚という形で無理矢理圧し込めた」
と田畑氏がコメントした。
また、「主人公達のボイスは、主役クラスが必要だと判断し、本当に豪華な声優陣が参加している」
とコメント。
その内の二人に櫻井孝宏氏と鈴村健一氏が入っている事を発表した。
そして、「ファブラ神話で可哀相だと思った、
エトロの作り出した人間にスポットを当てた物語を零式で作った」と田畑氏。
鈴村氏が危うくトップシークレットな情報を喋りそうになった所でFF 零式の発表は終了。

FINAL FANTASY Versus XIII 映像

櫻井氏、鈴村氏から、「数々のクリエイターの方をこちらにお呼びしてお話を伺っていたのですが、
野村さんは割愛させて頂きます」というお知らせがあり、会場からは「え?」という声が。
「皆様にこれから映像をご覧頂きますが、
僕らは、その映像に野村さんの思いや気持ちがこもっていると解釈しております」と言う櫻井氏に、
「つまり、多くは語らず、
映像でとにかく示したいという事を言っているんだと僕達は解釈しています」と言う鈴村氏。
その後、FF Versus 13の映像が流された。
内容は以下の通り。

・運転手(東地宏樹)「ノクティス王子、ノクティス王子!ノクティス王子!」
 黒背景に白文字で"This is a fantasy based on reality."の表示。
 車内で居眠りするノクティスが映る。
 ノクティス(鈴木達央)「…ん?」
 息を吸って目覚めるノクティス。
 手を組んでいる姿が映る。
 運転手(東地宏樹)「あれ、迫力ですね」
 ノクティス(鈴木達央)「ん?」
 窓の外に目をやり、ビルの周りに三隻、船が浮かぶのを見るノクティス。
 ノクティス(鈴木達央)「まるで、占領されたみたいだな」
 運転手(東地宏樹)「ふっ」
 運転手は笑う。
 高速道路の料金所で誘導員に従い止まる車。
 運転手が鼻歌を歌いながらサイドブレーキを掛け、左側にある機械を操作するとロック板が下がり、
 誘導員が敬礼して車はその横を通り抜けて行く。
 誘導員に右手を挙げて答える運転手。
 嫌そうな顔で窓の外を見るノクティス。
・黒背景に白文字で"A meeting predestined by the divine"の表示。
・ノクティス(鈴木達央)「さよなら、誰かさん」
 パーティー会場の階段の途中でこちらを向いて言うノクティス。
・BGMは"Somnus"。
・パーティー会場の二階で女神エトロの絵の前に佇むステラ。
 顔がアップになり、こちらを振り向く。
 歩いているノクティスの後ろ姿が映る。
 ステラ字幕(ボイスなし)「ノクティス様も光が見えるんですね」
 振り返るノクティス。
 微笑むステラ。
 ステラ字幕(ボイスなし)「わたしもです」
 二階と女神エトロの絵、ノクティス、ステラが遠巻きに映る。
 ステラ字幕(ボイスなし)「女神エトロ、死者の魂を迎えんと扉を開く。
 その時、死者の国を照らすまばゆい光、天に漏れ出す」
 女神エトロの絵がアップで映る。
 ステラ字幕(ボイスなし)「まれに、その光を見る者あり。
 その者、死者の国より力を授からん――」
 水槽の前をノクティスについて歩くステラ。
 ステラ字幕(ボイスなし)「ノクティス様は力を授かりましたか?」
 椅子に座ったノクティスの横顔がアップになる。
 ノクティス字幕(ボイスなし)「エトロの光だかなんだか知らないけど、
 あれを見るのは好きじゃない」
 悲しそうに俯いた後横を向くステラの顔がアップになる。
 ステラ字幕(ボイスなし)「でも、どうして――、
 どうして見える人と、見えない人がいるのでしょう」
 ノクティスとステラの両方が映る。
 ステラ字幕(ボイスなし)「わたしは、それには何か特別な意味が、
 あるのだと思って、ずっと考えているんです」
 二階の窓の向こうに雲の上から光が差し込んでいるのが映る。
 ノクティス字幕(ボイスなし)「見えることの――意味?」
 大勢の人の中で一人だけ天を見つめるステラが映る。
 ステラ字幕(ボイスなし)「はい。たとえばわたしには何かすべきこと、
 為すべき事があるのではないか――」
・黒背景に白文字で"Eyes that see the light of expiring souls"の表示。
・玉座に座る王。
 王字幕(ボイスなし)「なるほど、利用しているだけというわけか。
 しかし、残念ながらおまえは王にはなれない」
 椅子の上で指を動かす王の手元が映り、顔がアップになる。
 王字幕(ボイスなし)「王位は誰にも渡さない。わたしは最後の王として歴史に名を残す」
・黒背景に白文字で"An act of love by the last king"の表示。
・BGMは今までのPVに使われていた曲。
・パーティー会場周辺のビルがぐるぐると回る様に映り、
 ノクティスのいるパーティー会場二階に視点が定まる。
 プレイヤー操作でノクティスが走って行くと船が窓から突っ込んで来て、
 ノクティスは怯み周りの人々は逃げたりしゃがみ込んだりする。
 周りの人々が転んだり悲鳴をあげたりして逃げる中、武装して銃を持った兵士が歩いて来る。
・街中で建物にぶつかりながら落下する船。
 プレイヤー操作でノクティスとパーティーメンバーが逃げたり近くへ行ったりするが、
 落下した船が爆発と共に飛んで来るので手前に逃げる。
 左下には黒い枠で囲まれた"COMMAND"という文字と、その下にネジの様なアイコン、
 更にその下に"MAGIC"という文字が表示されている。
 右下にはパーティーメンバーと思われるキャラの名前と、"NOCTIS"の名前。
 それぞれ左側が青いゲージ、右側がオレンジのゲージになっていて、
 それを繋ぐ中央が円の様になっている。
 青いゲージの上には"NOCTIS"だけ"??? ???(読み取れず)HP"と書かれていて、
 他のパーティーメンバーは"??? ???(読み取れず)"と書かれている。
 その下にもう一本のゲージの様なものがあり、"NOCTIS"のゲージの左にだけEXと書かれている。
 オレンジのゲージの横にはやはりオレンジで数字が書かれていて、
 "NOCTIS"のゲージの下にだけMPと書かれている。
・プレイヤー操作で建物の屋上を走るノクティス。
 行く先にミサイルが落下して怯むが、更に先へ進む。
 走って行くとその後ろにどんどんミサイルが打ち込まれていく。
 カメラの視点が変わり、後ろからパーティーメンバーがついて来ているのが見える。
 コマンドに関しては上記のものと同じ。
・プレイヤー操作で敵と戦うノクティスとパーティーメンバー。
 ノクティスはバク転の様な回避行動やワープ等も行っている。
 テーブル等が倒れている室内、シャンデリアの落ちている室内では鎧に身を包んだ兵士複数。
 長い廊下の様な場所では、
 鎧に身を包んだ兵士複数に加え、インプの様な浮遊型のモンスター複数とも戦っている。
 場面が道路に切り替わると、ノクティスが走っている途中上から看板の様な物が落ちて来て怯む。
 上にはベヒーモスの様なモンスターがいて、
 吼えてからジャンプで道路に降り、ノクティス達と戦闘になる。
 ベヒーモスの様なモンスターはバスを攻撃して壊したり、爆破している映像があるので、
 それを利用してダメージを与えて行く?
 ここではプレイヤーキャラの変更も行っていて、
 別のキャラがシューティングの様に銃を構えて照準を店に合わせ、
 そこを撃って炎を右へ炎上させてベヒーモスの様なモンスターを攻撃したりしている。
 ノクティスが歩道橋の上を走ると、
 ベヒーモスの様なモンスターは走って来て上から押し潰して来る。
 ノクティス(鈴木達央)「イグニス、どうだ?」
 イグニス(宮野真守)「何事もなかったかの様に、ルシスは続く。クリスタルと共に、繁栄を続ける。
 それが、ニフルハイム側の鼻をあかす、最高の結末だと思う」
 ノクティス(鈴木達央)「つまり徹底抗戦とクリスタル奪回、それでいいんだな?」
 イグニス(宮野真守)「いや、現実を見ろ、ノクト」
 ノクティス(鈴木達央)「俺の強さを見てたろうが!」
 プロンプト(柿原 徹也)「見たよ。でもまだ、新しい力に体が慣れていないよね。きついだろ?」
 イグニス(宮野真守)「時間が必要だな」
 敵には一体だけ白いロックオンマークが表示され、
 剣で斬り付けたり炎や雷の魔法を使ったりする度に与えたと思われるダメージ数が白く表示される。
 ザコ敵の体力は右上に表示され、青>オレンジ>黒の順に減って行く。
 左下には黒い枠で囲まれた"COMMAND"という文字と、その下にネジの様なアイコン、
 更にその下に"MAGIC"、"ITEM"、"???"(読み取れず)、"???"(読み取れず)
 という文字が表示されている。
 右下にはパーティーメンバーと思われるキャラの名前と、"NOCTIS"の名前。
 それぞれ左側が青いゲージ、右側がオレンジのゲージになっていて、
 それを繋ぐ中央が円の様になっている。
 青いゲージの上には"NOCTIS"だけ"??? ???(読み取れず)HP"と書かれていて、
 他のパーティーメンバーは"??? ???(読み取れず)"と書かれている。
 その下にもう一本のゲージの様なものがあり、"NOCTIS"のゲージの左にだけEXと書かれている。
 オレンジのゲージの横にはやはりオレンジで数字が書かれていて、
 "NOCTIS"のゲージの下にだけMPと書かれている。
 それぞれのゲージの上には、
 リアルタイムでダメージを受けたり動いたりする各キャラの顔が映し出されている。
・夕焼けの森林の中。
 プレイヤー操作で小さな子供の目線で森林の中を走り回る。
 辺りを見回して王?の姿を見つけ、こちらを向き手を差し出す王?の方へ向かって走って行く。
 幼少期のイベント?
・プレイヤー操作で草原の高台を歩くノクティス。
 コマンドに関しては船が落下するシーンと同じ。
・プレイヤー操作。
 昼間の草原でワイバーンの様な飛竜型のモンスターが降りて来て大きく怯むノクティス。
 背後にはもう一体ワイバーンの様な飛竜型のモンスターがいる。
 コマンドに関してはパーティーメンバーと戦っている時と同じ。
・プレイヤー操作で敵と戦うノクティスとパーティーメンバー。
 ノクティスはバク転の様な回避行動やワープ等も行っている。
 昼間の草原ではワイバーンの様な飛竜型のモンスター二体、狼の様なモンスター複数と戦っている。
 夕方の草原では、プレイヤーキャラの変更を行っていて、
 別のキャラがシューティングの様に銃を構えて照準をワイバーンの様な飛竜型のモンスターに合わせ、
 撃っている。
 草原が夕方から夜になる場面では、
 狼の様なモンスター複数に加え、コウモリの様なモンスター複数とも戦っている。
 グラディオラス(安元洋貴)「おい!行くぞ!」
 ノクティス(鈴木達央)「待てよ!一番強い俺が逃げてどうする!」
 イグニス(宮野真守)「お前がいると、犠牲者が増える」
 ノクティス(鈴木達央)「なんで!?」
 イグニス(宮野真守)「奴らの狙いはお前だ。
 人質にして、交渉を有利に進めるつもりだろう」
 ノクティス(鈴木達央)「今更交渉?有り得ない!俺が全員倒してやる!」
 イグニス(宮野真守)「ノクト、残念だが、お前はそこまで強くはない」
 ノクティス(鈴木達央)「はぁ?」
 ロックオンやコマンドに関してはパーティーメンバーと戦っている時と同じ。
・プレイヤー操作で敵と戦うノクティスとパーティーメンバー。
 ノクティスはバク転の様な回避行動やワープ等も行っている。
 昼間の草原ではノクティスが戦車の砲撃を走りながら回避したり、
 戦車の上にジャンプで飛び乗って直接剣で斬り付けて戦っている。
 ノクティス自身が戦車に乗り込み、魔導アーマーの様な敵や兵士を砲撃する映像も。
 戦車に乗っている間は、左下の黒い枠で囲まれたネジのアイコンが赤くなり、
 右側に"おりる"と表示されている。
 ロックオンやその他のコマンドに関してはパーティーメンバーと戦っている時と同じ。
・プレイヤー操作。
 夜の商店街の道路を走るノクティス。
 目の前にミサイルが打ち込まれる。
 コマンドに関してはパーティーメンバーと戦っている時と同じ。
・プレイヤー操作で敵と戦うノクティスとパーティーメンバー。
 ノクティスはバク転の様な回避行動やワープ等も行っている。
 夜の商店街では兵士複数に加え、魔導アーマーの様な敵とも戦っている。
 ノクティス自身が魔導アーマーに乗り込み、兵士を砲撃する映像も。
 魔導アーマーに近付くと、魔導アーマーに赤いロックオンマークが表示され、
 左下の黒い枠で囲まれたネジのアイコンが赤くなり、右側に"ライドオン"と表示される。
 魔導アーマーに乗っている間は、左下の黒い枠で囲まれたネジのアイコンが赤くなり、
 右側に"おりる"と表示されている。
 ロックオンやその他のコマンドに関してはパーティーメンバーと戦っている時と同じ。
・プレイヤー操作で敵と戦うノクティスとパーティーメンバー。
 ノクティスはバク転の様な回避行動やワープ等も行っている。
 飛行し続ける船の上では別の船から降りて来た兵士複数と戦っている。
 ノクティス自身が船から降り立って兵士複数と戦う映像も。
 途中、船の上でノクティスが立ち止まると、ビルの右上に満月が出ているのが映り、
 ビルの上で鎧を着て槍を持った女性が立っているのが映る。
 女性はビルから回転しながら飛び降りると、ノクティスのいる船の上に槍を突き刺して降り立つ。
 ロックオンやコマンドに関してはパーティーメンバーと戦っている時と同じ。
・白いローブを身に纏った老人が王に銃を向けている。
 真剣な面持ちの王の顔がアップになった後、
 白いローブを身に纏った老人の顔がアップになり、ほくそ笑む。
・玉座で肘をつき目を瞑るノクティス。
 思い立った様に目を開けて立ち上がる。
 ノクティス(鈴木達央)「策はあるか?十倍返しくらいの」
 立っていたイグニスの横を歩き、顔を見た後、通り抜けながら言う。
 イグニス(宮野真守)「百倍返しで考えてやる」
・黒背景に"FINAL FANTASY Versus XIII"のロゴ表示。
・黒背景に白文字で"The figure that still lies asleep in the Fantasy"の表示。
・黒背景に銀文字で"for PlayStation3"の表示。

映像が終わった後、
鈴村氏「日本でしたね」
櫻井氏「てか東京ですよね」
鈴村氏「"一般"って書いてあったし」
櫻井氏「"白金"って書いてありましたよ」
鈴村氏「都庁でしたよ!」
櫻井氏「なんかね、メトロの入り口みたいなのがありましたよ」
鈴村氏「何都知事なんでしょうね?」
という一連の会話の後、
鈴村氏が「コマンドを入力してる様子がないから、シームレスのコマンド方式でもなさそうで…。
アクションしてましたね」とコメント。
しかし、その後「これは僕らが言ってるだけで、ほんとのとこ知りませんからね。
僕らも皆さんと全く同じ立場なんで。なんとなく想像で話してるだけです」と鈴村氏(笑)
その後、櫻井氏の「やはり映像って突き詰めてくと、
実写の様な形にどうしても行き着いてしまう様な気がするんですけれども、
FFシリーズはCGにおけるリアルみたいなものを創り出しているんじゃないかと」
というコメントに対し、
「実写の映像に近付く為にあったCGっていう所からまた別の派生をしている様なね」
とコメントする鈴村氏。
更に「さっさとベヒーモスっぽい奴やっつけたいですね、がっつりとね」と鈴村氏(笑)
最後に櫻井氏が、
「この映像に野村さんは恐らく思いをいっぱい詰め込んで皆さんにお贈りしたんだと思いますので、
後は情報を待って下さい」とコメントし、FF Versus 13の発表は終了。

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    <SQUARE ENIX MEMBERS>

    ■ニックネーム
    Yuuna-Kisaragi

    <KINGDOM HEARTS MOBILE>

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    4WyYW7

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